01. TOP MESSAGE
どれだけ賢くても、レガシーコンサルじゃ生き残れない。 AIと経営が融合する最前線を、ともに切り開きませんか?
ビジネスの「重心」は、「構想(Strategy)」から「実装(Implementation)」へと急速にシフト。 もはや、提言だけで終わるコンサルティングは、顧客の本質的な課題解決に貢献できません。 事業会社で、戦略企画を立案するという立場も、同じく存在価値を根底から揺さぶられている。
裏を返せば、賢い人ほど、立ち位置が難しい時代ともいえます。 せっかく優秀な皆さんの才能を、レガシーに費やすのは、もったいない。もったいなすぎる。
そこで生まれた、AI時代のコンサル会社が、Kaizen AIX Consulting。 ここには、安全圏からただアドバイスするだけの戦略コンサルはいません。 顧客と共に汗をかき、自らの手で、AIを経営の中枢に「実装」し切る。価値を生み出す。 どれだけAIが発展しても、無くならない仕事だけを凝縮させました。
ゼロから挑む仲間との出会いを、お待ちしています。
株式会社Kaizen AIX Consulting 代表取締役 須藤 憲司
02. How We Win
私たちは、AIを作る会社ではなく、AIを使って顧客の課題を解決する会社になりたいと考えています。 スライドでは主な概要を、また、CEO須藤のnoteではこの決意に至るまでの背景や思いをまとめています。
▼ 実行モデル/スライド
▼ 思想の背景/Founder Essay
AI時代に戦略コンサルはどう再定義されるのか。 私たちがなぜこの会社を立ち上げるのか。 その思想的背景は、須藤の考察に詳しく書かれています。
03. ENTRY
従来のコンサルと違う、採用基準
美しい戦略を描いて終わり、ではなく、その先で事業を実際に動かすダイナミックさを求める方々。さらに、自ら創業メンバーとして、ファーム自体のカルチャー・組織作りにも参画していただける方々を募集します。
◯私たちが目指すコンサル像
志向の軸 | 熱望するコンサル像 | 従来の戦略コンサル像 |
成果の定義 | 実際にPLを動かす「変革と実装」 | 思考を尽くした「資料とアイデア」 |
介在領域 | 戦略から現場まで「全域」 | 定義された役割の「深化」 |
スタンス | ともに汗をかく「当事者」 | 距離を置く「第三者こその助言」 |
AIの扱い方 | 自らを壊し続ける「進化の基盤」 | 便利に使えたら十分 |
04. Media
私たちは、AI×経営に関する「体系化された理論」と「実装力」を既に保有しています。 優秀なコンサルタント志望者の方々へ、クライアントへ切り込める武器や環境を提供します。
📘 書籍『AIドリブン経営』
生成AI時代の意思決定と組織設計を実務視点で体系化。「現場でどう動かすか」の解を提示済みです。
📄 AIドリブン経営白書 2026
🖊️ Thought Leadership
代表の須藤をはじめ、各種メディア・Note等で「生成AI時代のコンサル像」について継続的に発信し、市場啓蒙をリードしています。
05. Contact
現職でのモヤモヤや、AIコンサルの可能性について、ぜひ一人ひとりと議論させていただきたいと考えています。
MEDIA